氣力強化で「楽」になれる

このような状態に効果があります。
「やる氣・元氣が出ない」「疲れやすい」「悩みがち」「仕事が苦痛」「自信が持てない」「HSP・エンパス」

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気力を付けるレッスンを受けた理由とその結果

元氣楽塾

氣力強化のレッスンを受けた理由

私はエンパスと言われる感受性の高い状態でした。その上、共感覚と言われる1つの感覚から他の感覚をも感じるものを持っています。

情報過多の為にとにかく疲れていました。出かける時は、余計な情報が入ってこないようにヘッドフォンで常に音楽を聴いています。(これに関しては今でもそうです。音楽が好きなので)

それでも受け取って溜まった嫌な物を流す為に、文章を読む、単純なゲームをする等をしないと、自分の中に渦巻く嫌な物に耐えられなくて、眠ろうとは思いませんでした。

最低限のそれを吐き出す為に、毎日2~3時間必要としていました。なのでいつも寝不足で余計に疲れを溜めると言う悪循環です。

とにかく仕事を休まないという事だけを決めて、生活はそれ中心に回していました。

休日はとことん休む為に予定はなるべく入れないようにしていました。仕事帰りの買い物さえも負担で、カレンダーを見ながら体力と相談をしつつ予定を組んでいました。

そんな生活をする中で、自分は何の為に生きているのだろうと思い始めました。

家のペット達が平穏無事に育ってくれる事と、毎日聴く音楽がくれる感覚、年に3-4回ある好きなバンドのライブを観る、といった楽しみはたしかにあります。

ですが、周囲で休日も元氣に出掛けたり、仕事が終わった後も充実した趣味をしている話を聞く度に、同じ「生きている」状態なのにこれでいいはずがないと思い始めました。

チャクラを知り氣力を知った

YOUTUBEでチベタンボウルの演奏を聴いていると、家の猫が興味を示しました。家のデグーは音楽が大好きでよく聴いているのですが、猫がこのような反応を示す事がなかったので、嬉しくなって色んなものを聴かせていました。

そのうち、チャクラの周波数云々という動画を見つけて、チャクラって確か眉間に第三の目とかあるあれだよなーと思いつつ調べていました。

そうして、第2チャクラが活性化すれば私の悩みは解決するのではないかと思い始めました。

その時同時に、エンパスと言う言葉にも出会いました。当てはまるなーと思いつつ調べていて、エンパスは氣力が付けばやる氣がUPするという事も知りました。

氣力を付ける事とチャクラの活性化をさせる事、これを基準に調べていて、廣瀬先生のブログにたどり付き、読み込んでいきました。読んでいて、この人は本当に効く事をやっておられるというのは直ぐ分かりました。この手の勘には自信があります。

ただ、たとえ本物であっても縁があるかどうかはわかりません。

その当時はイベント出展されていたので日程を調べると、休日は寝て過ごす私が、予備の日として定期的に(3ヶ月に1度くらい)有休を取っていた日でした。

そして会場で説明を受けて知ったのが、それまでは神戸で教室をされていたのが丁度大阪に移転された時だったという事。

しかもこの時は先生はこれを本職とされておられず、週に1度のレッスン日を設けておられたその曜日と開いている時間が、私が週ではその曜日その時間にしか行けない(←体力調整の加減です)ものとぴったり一致しました。

これって縁があるなんてレベルではないであろうと、逆にここまで縁があるならば何かが起きるだろうとワクワクしつつレッスンを受ける事に決めました。

元氣楽塾のレッスンを受けて変わった事

元氣になった

上に書いたようにここまで体力がなかった私が、普通の仕事+元氣楽塾の仕事(本ブログの編集やリクエスト時のセッション、勉強会の準備等)が出来て、心理学関係の学校(オンラインですが)で勉強をし、猫の為に動物病院に週2回行けています。

普通の人からしても、よくそんなに体力が持つなーと感心されるくらいです。寝てばかりだった昔が信じられないくらいです。

氣にする事が減った

起こった事そのものは把握できても、それを氣にする事が格段に減りました。周囲に身勝手な無言の圧力をかけられても、声に出して言えば?と思い放っておけるようになりました。

これは、氣のバリアで受け取るものが直接でなくなった事、氣力が強いので、一方的に流れてきたものを受取らなくなってきた事、自信が持てるようになったことが理由と思います。

周囲の人に大切にされるようになった

第4チャクラの開発あたりから、周囲の人が私に接してくる状態に変化を感じ始めました。第6チャクラあたりからは、何か少し偉い人と思っている?風な扱いさえ受けるようになってきました。

自信が付いたからというのが大きな理由だと思います。

それと、発する氣の量が多くなったために、いわゆる「オーラの凄い人」といった印象を与えているのだと思います。

それに対し偉そうぶる事はありませんが、ちょっとした人付き合いがとても楽になりました。

器量が大きくなった

私の悩みは、感受性が強く情報過多の為、いつも頭がパンパンで疲れる事でした。

頭部の第6・7チャクラを中心に使っている私は、他の人に比べるとやはり情報過多気味かもしれませんが、昔にくらべればずっと楽になってきています。

情報を多く受け取っても平気になったので、逆にもっと探求してみたいとか、発見したいとか思う余裕も生まれ、氣付きの度に楽しくすら思えています。

まとめ

逆にここまで縁があるならば何かが起きるだろう、については、生活ががらっと変わり心のお仕事の手伝いまでも出来るようになった事だと思います。

カウンセリングの知識はあったものの、まず度胸すらありませんでした。それが、やれば何とかなるだろうと思えるようになったのも大きいです。

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